さすがショールームのスタッフ

 本日、リクシルのショールームにお客さんと待ち合わせをしていました。

 

 

私が10分前に来て、ショールームスタッフに話をし、これからお客さんが来るのでお願いしますと

 

 

図面などを渡した後、私はショールーム外でお客さんを待っていた。

 

 

そしたら、担当のスタッフも一緒に外に出てきていただき、一緒にまってくれたのだ。

 

 

前々から、ここのスタッフには感動をしていたが、今回も本当に素晴らしかった。

 

 

お客さんが到着し、説明が始まっても、素晴らしい。

 

 

 

彼女たちの接客にこちらが気持よくなってしまう。

 

 

 

子供が、ぐずってもすぐにキッズルームに案内し、DVDを用意してくれた。

 

 

 

素敵な対応いつもありがとう。

 

 

今日担当してくれた、西牧さん素晴らしかったですよ。

 

 

前にも、西牧さんにはお世話になりました。

 

 

 

本当にありがとう。

見え方の違い

どんな人でも、自分の価値観を持っている。

 

 

自分の価値観が正しいと思っている。

 

 

しかし、どうだろうか?

 

 

判断する材料が少ない人ほど、自分の価値観から抜け出せない。

 

 

しかも、誹謗中傷する人間は、決まってこういった人間だ。

 

 

自分は責任のないところで、言いたいことだけをいう。

 

 

自分の価値観の中で。

 

 

しかも、そう見えているのは、その人自身の価値観でしかない。

 

 

 

全く意図としていないものの見方で凄んでくる。

 

 

全くもってやっかいだ。

 

 

では、相手の価値を理解しようとする人間はどうだろうか?

 

 

どういった状況だとしても、相手の意図を聞こうとする。

 

 

 

その中で、自分との価値観とすりあわし、議論をする。

 

 

 

そうすることで、相手の価値観も分かるし、自分の価値観も理解してもらえる。

 

 

 

 

狭い価値の人間ほど、弱者を利用し攻撃してくる。

 

 

 

自分自身が加害者だということも分からずに。

 

メッセージ

どんな、メッセージを投げたとしても、結局は本人次第になってします。

 

 

受け取り方は様々だ。

 

 

優しいメッセージを送るときもあれば、叱咤激励をすることもある。

 

 

どんなに、想いを持って投げたとしても、それは本人が受け取れなければ、意味がないんだよね~。

 

 

私のメッセージは未来に変化をもたらそうと思わない人には、悪いものになるらしい。

 

 

でもさ、そこを見れなければ、衰退するだけだと思うんだけど。

 

 

でも、今しか見れない人って多いんだろうな~。

 

 

今が良ければ未来も同じように良いと、バブリー時代にはそんな人も多かった。

 

 

しかし、そういった人たちは、全てダメになっていった。

 

 

今の時代も、全く同じ。今良ければ良いなんて思っている奴はダメになる。

 

 

今、苦しさに向き合うのは、幸せの未来の為だということに気付けない人もいる。

 

 

今、今、今。

 

 

今も重要だけど、良いことも、悪いことも、未来に続くためのメッセージだって事に

 

 

 

気付けなければ、どっちにしても苦しくなる。

 

 

 

今、起きている現実が、自分にどんなメッセージを送っているのか気付けなければならない。

 

 

 

良くても、苦しくても、今の自分と向き合うことでしか、未来はない。

 

 

 

変化することでしか、良い未来は作れない。

 

 

私と関わった人たちには、変化して良い未来を築いて頂きたいものだ。